1: 名無しの速報 2026/06/16(火) 12:22:07.00 ID:Tf9YjMaB9
    アイスクリーム商品の希望小売価格を巡ってカルテルを結んだ疑いがあるとして、公正取引委員会は16日午前、大手製菓会社など6社に対し、独占禁止法違反(不当な取引制限)容疑で立ち入り検査を始めた。アイス業界でカルテルを巡る調査は初めて。公取委は昨今の物価高騰の影響で各社が値上げを繰り返す中、互いに動向を共有して同時期に価格を引き上げていたとみて本格的な調査に乗り出す。

    立ち入り検査を受けているのは、「明治」や「ロッテ」、「森永製菓」、「森永乳業」(いずれも東京)、「江崎グリコ」(大阪)、「赤城乳業」(埼玉)の6社。

    関係者によると、各社は遅くとも数年前から、アイス商品の希望小売価格について、会社幹部らが値上げ前に集まったり、メールをやり取りしたりして上げ幅や価格改定の時期などの情報交換を行っていたとみられる。

    *記事全文は以下ソースにて
    2026/06/16 12:00 読売新聞オンライン



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    1: 名無しの速報 2026/06/16(火) 11:52:26.87 ID:50bFPHvt9
    ブラジルで聖像彫刻の修復失敗 顔つきが変わり住民の怒りを呼ぶ | 東スポWEB

    2026年6月16日 10:22

    no title


     ブラジルのミナスジェライス州で、長年の風雨により損傷した聖像の修復作業が行われたが、明らかに失敗だとして、地元住民から批判されている。ブラジルメディア「ポータル・レオディアス」が先日、報じた。

     騒動の発端は、アデリーノ・マノ地区のノッサ・セニョーラ・アパレシーダ広場に設置されている「イエスのカルヴァリオ記念碑」の像の顔つきが変わっていることに住民が気づいたことだった。天使など他の聖像も同様に顔つきが変わっていた。

     もともとこれらの聖像は、控えめな表情と淡い色合いで親しまれていた。しかし修復後には、眉毛やまつ毛、唇などが新たに描き加えられ、はっきりと強調された顔立ちになっていた。その変貌は、現場を通りかかった人々の目を引いた。

     地元住民の間だけでなく、SNSでも大きな騒ぎとなり、修復前後を比較した画像が拡散している。

    (中略)

    修復を依頼した当事者であるノッサ・セニョーラ・アパレシーダ教区評議会も、仕上がりには納得していなかった。ポータル・レオディアスの取材に対し、評議会は「倫理上の理由」を挙げ、作業を請け負った個人や業者の名前は公表しないと回答した。その上で、「聖像は長年の経年劣化により傷んでいたものの、今回の修復結果は期待に沿うものではなかった」と認めた。

     評議会は「ノッサ・セニョーラ・アパレシーダ教区評議会は、これらの作品が年月によって損耗していたことをお知らせします。しかし、今回の結果には満足していません。現在、適切な修復を行うため、専門の修復家を探しているところです。それまでの間、顔に施された塗装はすでに除去しました」と声明を出している。


    ※全文はソースで


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    1: 名無しの速報 2026/06/16(火) 12:32:41.60 ID:sI6QLR4l9
    判決によりますと、男はこの日、陸上競技大会の引率業務のため、自宅から香川県立丸亀競技場まで車を運転しました。朝の出発前にはアルコールチェッカーを用いて、アルコールが残っていないことを妻と一緒に確認しました。
     しかし自宅から約400m離れたコンビニエンスストアで、ストロング缶2本を購入して飲むなど、行き帰りで合わせて3回コンビニに立ち寄り、合計6本のストロング缶を購入して飲みながら運転したということです。飲酒運転の距離は110kmを超えていたとみられています。

    KSB


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