1: 名無しの速報 2021/06/21(月) 15:43:59.52 ID:Eojsus4e0● BE:943634672-2BP(2000)
    【速報】「私の過失はない」池袋暴走事故 遺族が被告人質問

     おととし東京・池袋で車が暴走し、11人が死傷した事故の裁判で、遺族の男性による被告人質問が行われました。

     旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(90)はおととし4月、東京・池袋駅近くで
    乗用車を暴走させて松永真菜さん(31)と娘の莉子ちゃん(3)を死亡させたほか、あわせて9人にけがを負わせた罪に問われています。

     21日の裁判では、松永さんの夫・拓也さんが飯塚被告に直接質問していて、車いすに乗ったまま証言台についた飯塚被告に対し、
    「生前の妻と娘の写真を見ていますか」と問うと、飯塚被告は「家族ご一緒の楽しそうな写真だった。可愛い方を亡くしてしまって申し訳ありません」と答えました。

     飯塚被告は無罪を主張していて、21日の裁判でも、「アクセルの踏み間違いはしておりません。私の過失はないものと思っております」と主張しました。


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    https://i.imgur.com/ALHVCra.jpg

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    1: 名無しの速報 2021/06/20(日) 15:32:15.71 ID:QinUq5oA0● BE:866556825-PLT(21500)
    イギリスのミッドランド西部スタッフォードシャーで、2歳の女の子が死亡した事件を「リバプール・エコー」など複数の英メディアが報じている。ボタン電池を誤飲したことが原因だという。

    【動画】ボタン電池を誤飲したときに体内で何が起きるかを再現した動画

    この日、2歳のハーパー・リー・ファンソープは姉と2人で留守番をしていた。母親のステイシー・ニックリンは、仕事のために外出中だったという。

    留守番中のハーパー・リーが吐血していることを発見した姉は、救急に通報。すぐに救急処置が施されたが、彼女は手術中に息を引き取った。

    母ステイシーは、その日の状況について「姉からの電話で帰宅すると、家の前には救急車が止まっていた。ハーパー・リーの部屋に行くと、電池のないリモコンがあった」と話している。

    小児科医であるアンナ・ピゴット博士は、ハーパー・リーを診断したときの状況について「彼女は血圧が高く、顔色が悪かった。口の中には血が溜まっており、体内の半分の血液を失っている状態だった」と説明している。

    ピゴット博士によると、ボタン電池はすでにハーパー・リーの体内から排出されていたという。しかし、博士は「食道中央部に潰瘍状の病変があり、胃には血栓と思われる大きな赤い痕があった。ボタン電池が食道に浸食をもたらし、さらに漏れ出た電池の酸が彼女の体内に残っていた」と続けた。

    ハーパー・リーは、みんなから愛され、順調に育っていたという。だが、彼女は何にでも興味を持ち、周りの物を口に入れる傾向があったそうだ。この年頃の子供たちの多くがそうであるように。

    この事故を受けて、スタッフォードシャー保護児童委員会は子供の死を防ぐために、保護者に向けて注意喚起をしている。日本でも同様の事故が年に10件以上も起きており、政府広報オンラインでも防止策や対処法が呼びかけられている。



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    1: 名無しの速報 2021/06/20(日) 19:29:24.03 ID:aaPJgEvJ0● BE:135853815-PLT(13000)
    「ファスト映画」投稿急増 映画産業界に危機感 法的措置も

    1本の映画を無断で10分程度にまとめてストーリーを明かす「ファスト映画」と呼ばれる違法な動画の投稿が、YouTubeで急増し、著作権を持つ映画会社などの団体が調査を始めました。
    この1年で950億円余りの被害が確認され、団体は投稿者の特定を進め、法的な措置に乗り出しています。

    映画の映像や静止画を無断で使用し、字幕やナレーションを付けてストーリーを明かす10分程度の動画は、短時間で内容が分かることから「ファスト映画」や「ファストシネマ」と呼ばれています。

    著作権法に違反する疑いがありますが、去年の春ごろからYouTubeへの投稿が目立つようになり、映画やアニメの会社などで作るCODA=コンテンツ海外流通促進機構が実態の調査を始めました。

    その結果、この1年だけで少なくとも55のアカウントから2100本余りの動画が投稿されたことが分かったということです。

    ファスト映画は新型コロナウイルスの感染拡大を受けた巣ごもり需要の中で増えたとみられ、1本で再生回数が数百万回に達しているものもあります。

    アカウントの所有者はひと月で数百万円の広告収入を得ている可能性もあり、CODAは、本編が見られなくなることによる被害の総額を956億円と推計しています。

    CODAは映画会社などと連携して、悪質なアカウントについて、YouTubeの本社があるアメリカの裁判所に投稿者の情報開示を申し立てているほか、警察に情報を提供して告訴などを行うことにしています。


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