1: 名無しの速報 2021/04/18(日) 14:18:07.66 ID:WvlZJ52H0● BE:448218991-PLT(14145)

    2015年に90歳で死去した光学機器大手「HOYA」(東京)の鈴木哲夫元社長の遺族が、東京国税局の税務調査で
    相続財産約90億円の申告漏れを指摘されていたことが18日、関係者への取材で分かった。HOYA株を遺族が
    事実上相続していると判断し、資産額を算定し直したもようだ。追徴税額は過少申告加算税を含め約50億円で、
    遺族側は納付したとみられる。

     遺族側は取材に「納税を済ませ、国税側に特に反論は無い」と話した。

     ホームページなどによると、HOYAは1941年創業。眼鏡レンズや医療用内視鏡の製造販売を手掛け、
    20年3月期の連結売上高は約5765億円。

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    1: 名無しの速報 2021/04/18(日) 06:53:29.45 ID:ILPgBIvo0● BE:307982957-2BP(2000)


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    1: 名無しの速報 2021/04/17(土) 23:44:36.08 ID:9CYmn7yW0● BE:933122675-2BP(2000)

    IMG_0546
    http://cdn.incheonilbo.com/news/photo/202104/1089851_364138_4336.jpg
    ▲ バンク提供ポスター

    16日、サイバー外交使節団バンクはSNSを通じて「福島第1原発汚染水を飲んでも問題ない」と発言した日本の麻生太郎副総理を批判するポスターを配布した。

    公開されたポスターには「麻生副総理様、汚染水が人体に無害ならば」という前提の下「まず議会で飲料水として使いなさい」「まず日本国民の飲料水に使いなさい」「日本政府推薦ミネラルウォーターとして世界に輸出しなさい」「東京オリンピック指定ミネラルウォーターにしなさい」という内容が入っている。

    バンクはポスターを英語と日本語、中国語、ロシア語にも翻訳して世界に知らせる。

    これに先立って13日、日本政府は福島第1原発敷地のタンクに保管中の汚染水125万844トンを海洋放出する計画を入れた「処理水処分に関する基本方針」を決めた。翌日、麻生副総理は「海に捨てる汚染水を飲んでも格別なことはない」と発言した。

    バンクは「閣僚が先に飲んでこそ汚染水を心配する日本人や国際社会から信頼と支持を得られるだろう」と批判した。

    /チョン・ユジン記者

    ソース:仁川日報(韓国語)バンク、日本副総理批判ポスター…"汚染水問題ないならば日本国民飲料水で"

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