1: 名無しの速報 2021/05/17(月) 21:14:21.83 ID:eAUOVHkA0 BE:668024367-2BP(1500)

    大規模接種 実在しない番号で予約可能な状態 適正入力を 

    防衛省幹部は、17日から予約の受け付けが始まった、東京での新型コロナウイルスワクチンの大規模接種をめぐり、予約受け付けのシステムが実在しない接種券番号などでも予約が取れることが分かったことを明らかにしました。
    防衛省では、システムの大規模な改修は難しいとして、予約受け付けでは、適正な情報を入力するよう呼びかけることにしています。

    防衛省関係者によりますと、短期間で予約システムを構築することが求められる中、対象となるすべての自治体の接種券の番号をシステムとひも付ける作業はできなかったということです。
    ただ、防衛省によりますと、実在しない番号で予約しても、会場では接種券を提示しなければ接種は受けられないということです。
    また、会場では運転免許証などによる本人確認も行われ、他人名義で予約を行うなどの不正が確認された場合は、接種券を持っていても接種を断ることがあるとしています。
    防衛省は「実在しない番号での予約は貴重な予約枠をむだにするだけなので、絶対にしないでほしい」としています。
    【防衛省「実在しない番号での予約は貴重な予約枠を無駄にするだけなので、絶対にしないでください!」】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/05/17(月) 21:10:42.30 ID:ou3oF3fi0● BE:811133648-2BP(2000)

    ■江頭2:50はなぜ病名を明かさない? 本人が語った理由「それ言うと、お前ら引くじゃん」

    お笑いタレントの江頭2:50さんが2021年5月17日、自身のYouTubeチャンネル「エガちゃんねる」を更新。現在、病気で療養中だという彼が、自身の病名を尋ねるファンのコメントに反応した。

    動画のコメント欄に「何の病気か知りたい」といった書き込みが多く出ていたとして、

    「それはまだ言わない。なんでかっていうと俺、芸人だし。それ言うと、お前ら引くじゃん(笑)だから、もうちょっとしたらちゃんと言うから、ちょっと待っててくれ」


    IMG_1344
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210517-00000011-jct-000-4-view.jpg

    【江頭2:50さん「俺の病名を言うと、お前ら引くじゃん」 引く病気って一体なんだよ…】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/05/17(月) 19:10:01.51 ID:ey671mEm0● BE:135853815-PLT(13000)

    コロナワクチン 同じ人に2回接種のミス 北九州市と新潟 妙高市

    北九州市
    北九州市によりますと、16日に門司区の門司体育館で行われたワクチンの集団接種で、75歳以上の女性が1回目の接種を受けたあと、再び入り口から入場して受付に来ました。

    その際、女性が持っていた接種券に「接種済み」の処理が行われていることにスタッフが気づかず、女性は予診票の再発行を受けて2回目の接種を受けたということです。

    2回目の接種のあと、スタッフが接種券の処理をする際に1回目の「接種済み」の処理が行われていることに気づいたということです。

    市の説明によりますと、女性は1回目の接種を失念していたとみられ、医師の診察を受けるなどして体調に問題がないことを確認して帰宅し、その後も特に体調に変化はみられないということです。

    市は、受付での接種券の確認が不十分だったとしていて、チェック体制を強化することにしています。

    会見で北九州市の角屋隆之 新型コロナウイルスワクチン接種担当部長は「ご本人とご家族にはご心配とご迷惑をおかけしました。心よりおわび申し上げます」と陳謝するとともに、スタッフの教育の見直しなど再発防止を徹底するとしています。

    新潟 妙高市
    妙高市によりますと、15日に集団接種の会場で90代の男性がワクチンの接種を済ませたあと、誤って再び接種ブースに入り、看護師がその場で2回目の接種を行いました。

    このあと、看護師がワクチンの製造ナンバーが記されたシールを男性の予診票に貼ろうとしたところ、すでにシールが貼られていることに気づき、男性が立て続けに2回接種したことが分かったということです。

    今のところ男性に副反応の症状はみられず、妙高市は男性と家族に謝罪し、健康観察にあたることにしています。

    また、再発を防ぐため、接種の前に書類の確認を徹底するとともに、高齢者を案内する職員の配置を見直すとしています。

    妙高市の西澤澄男 副市長は記者会見で「ご家族や市民に心よりおわびします。二度とこのようなことがないよう再発防止に努めたい」と述べました。



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