1: 名無しの速報 2021/03/03(水) 18:46:12.73 ID:sr7Rj2Ck0● BE:896590257-PLT(21003)

    議員バッジは純金製維持か金めっきか 大阪市議会で論争
    2021年3月3日 14時48分 朝日新聞

    議員バッジは純金製を維持するべきか、金めっきに切り替えるべきか――。

    2023年の統一地方選で当選する市議に貸与するバッジをめぐる「論争」が大阪市議会(定数83)で起きている。
    大阪維新の会と公明党は「リーズナブルな金めっきでいい」とするが、自民党は「身分証だから純金製がいい」と主張し、意見が割れている。

    市議会事務局によると、現在のバッジは純金製で、価格は一つ約6万円(今年2月時点)、修理費は2千~3千円。市議らによると年明けから、
    修理業者の確保が難しくなっているとして、純金製を維持する案のほか、真鍮(しんちゅう)に金めっきを施したものへ切り替える案などについて議論が始まった。

    大阪維新の会(40人)と公明党(18人)は「純金製の高価なバッジは世間の常識から逸脱している」(公明市議)などとして金めっき案を支持する立場だ。

    一方、自民党(19人)は2日の会合で「贅沢(ぜいたく)と言えば贅沢だが、質を落とさないでいい」として、純金製の維持で一致した。

    現在、これら3会派で議論が進んでおり、今年度中にも結論を出す予定だ。


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    【「議員バッジ」純金にするか、メッキにするか。自民と公明で意見対立。】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/03/03(水) 20:04:58.32 ID:/V9WmjQW0● BE:329614872-2BP(2500)

    米国で18カ国を対象に実施された好感度調査で、回答者の89%が「非好感」と答えた北朝鮮が好感度最低国となった。米世論調査機関ギャラップが米国人1021人を対象に先月2-18日に実施した世論調査の結果をボイス・オブ・アメリカ(VOA)が3日伝えた。

    これは昨年の似た時期(2020年2月3-16日)に実施された同じ調査の結果(86%)より「非好感」の回答が3ポイント上昇した。特に、北朝鮮が2017年11月に「火星15型(射程距離1万3000キロ、弾頭重量1トン)」ミサイルを発射した後、核武力完成宣言をして北核危機がピークに達した2018年2月の調査(92%)に次いで2番目に高い。北朝鮮について「友好的」と答えた回答者は11%と、昨年の結果(12%)と似ていた。

    2000年代初期までは北朝鮮に非好感を表示する回答者の比率は60%前後だった。しかし「高濃縮ウラン(HEU)問題」で第2次核危機が浮上した2002年以降は、2009年(77%)を除いて「非好感」という回答が80%を超えている。北朝鮮核問題に対する米国人の疲労感が反映されたという見方が出ている。

    今年のギャラップ調査では年齢帯が高いほど「非好感」回答が多かった。18-34歳は86%、35-54歳は88%、55歳以上は93%。北朝鮮に続く「非好感」国はイラン(85%)、中国・アフガニスタン(79%)、イラク(77%)の順だった。

    今回の調査で米国人が最も「好感」を示した国はカナダ(92%)で、英国(91%)、フランス(87%)、日本・ドイツ(84%)が後に続いた。韓国は今回の調査対象国に含まれていなかった。

    【【朗報】米国が世界のどの国を好きか世論調査 日本4位 中国が下から3位 韓国は調査対象外】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/03/03(水) 22:47:10.35 ID:Qphigfqo0● BE:916176742-PLT(16000)

    慰安婦を売春婦や娼婦だと主張したマーク・ラムザイヤー(ラムジーア)教授を批判する声は今ハーバード大学全体に広がっている。
    現在は学部生の両方を代表する学生会がラムザイヤー教授の主張は事実に反していると糾弾決議案を採択しまた、満場一致した。

    ハーバード大学には多くの韓国人が留学しており、韓国人学生らの批判の声が高まり学生会を取り込む事に成功。
    最終的に糾弾決議案を採択に至った。

    この慰安婦の論文が掲載された国際学術誌の3月号が、出版されないことになった。その理由はもちろん今回の慰安婦論文が問題で、
    韓国人留学生やハーバード学生会の圧が原因だ。

    オランダの出版社エルズビアが発行する法経済学国際レビュー(IRLE)の編集長はラムザイヤー教授に、
    今月31日までに彼の論文「太平洋戦争の性契約」への学会からの指摘に対する反論を要請したことを、
    2日(現地時間)伝えた。IRLEはラムザイヤー教授の答弁がくるまで、出版を遅らせることにしている。

    ■韓国でもデモが起きる「論文破棄しろ」
    この論文を巡っては韓国でも批判が起きており、マーク・ラムザイヤー教授を糾弾する抗議のデモが行われ「論文を破棄しろ」となどと叫んだ。

    ■問題の論文の内容とは?
    問題の論文の内容とはどのような物だったのか? それは「慰安婦は自発的に契約して売春婦として働いていた」と書かれており、
    元売春婦である2004年に他界したキム・スンドクや遺族の件が書かれている。


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    実際は募集されたもので給料などが払われていた
    当時の300円は現在の86万円に相当
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    【「慰安婦は娼婦だ」と言ったハーバード大学の教授の論文が掲載された学術誌 出版が無くなってしまう】の続きを読む

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