1: 名無しの速報 2021/09/16(木) 23:29:26.16 ID:KSYZtDvT0● BE:329614872-2BP(2500)
    9/16(木) 23:27配信
    時事通信

    【北京時事】中国商務省は16日、環太平洋連携協定(TPP)への参加を正式に申請したと発表した。 


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    1: 名無しの速報 2021/09/16(木) 20:37:17.12 ID:fULfvnge0● BE:882533725-PLT(15141)

    【【自民党総裁選】安倍前首相、正式に高市早苗氏を支持すると表明。 】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/09/16(木) 21:28:58.24 ID:UZARyQjo0 BE:788192358-2BP(9000)
    「日本は技術があっても、ビジネスで負けてしまう」 元官僚が米Amazon社員になった理由
    9/16(木) 7:05配信

     日本の方は、例えばExcelでマクロを組んで誰でもボタン1つでできるようにするような、業務の効率化が得意です。米国では、今あるものを効率化するというよりも、「そもそも物事をよくするには、どうすれば良いのか?」とその一歩前に立ち返って、作り直します。また、米国の方々は小さい頃から自分が主役でやっていくことに慣れていて、発言やプレゼンテーションが得意ですね。国民性というのか、日米の文化の違いだなと感じます。

     日本や米国、アフリカ、東南アジアなどいろんな国がありますが、自分の良さが出せる文化の中で働くことが大切だなと思っています。

     日本のように、努力して夜遅くまで頑張ることが評価される国もあれば、逆にそれはあまり良いやり方ではないと言われる国もある。結果に対して評価されたい人と、結果に至るまでのプロセスを評価してほしい人ではマッチする国が違うかもしれません。一人ひとりが、自分の良さを一番実現できる環境はどこなのか、考えることが大事だと思います。

    ──竹崎さんにとっては、自分自身が一番評価される国は米国だったということですね

    竹崎さん: そうですね。僕自身はもともと考え方が合理的というのか、結果から逆算して物事を考えるようなところがあるので、米国の働き方が肌に合うと思っています。

    ──逆に言えば、総務省にお勤めだった頃は、ご自身の良さはなかなか評価されづらかったということでしょうか?

    竹崎さん: 以前の職場に対して、ネガティブなことを言いたい訳では決してないのですが……(言葉を選ぶ)……責任が重く、拘束時間は長く、残業もどうしても発生してしまう仕事だったので、負荷はやはりありました。大きな組織として動いているので、意思決定をするときに利害関係者の数が多く、50人以上の決裁を経ないと終わらないような複雑な状況もありましたね。自分自身がそこで力を発揮しきれたかというと、なかなか難しいところもあったのかなと。
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