2022年09月

    1: 名無しの速報 2022/09/24(土) 12:09:17.07 ID:NsYfwmEj9
    反政権デモに参加してきたスエチンさんはAFPの電話取材に、「いつものように逮捕され、警察に連行され、出廷させられることは覚悟していた。ところが、『お前はあす戦争に行く』と言われ驚いた」と語った。
    大統領府のドミトリー・ペスコフ(Dmitry Peskov)報道官は翌朝の記者会見で、こうした手続きは「法律違反ではない」と擁護した。

    詳細はソース 2022/9/24


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    1: 名無しの速報 2022/09/23(金) 10:41:13.59 ID:e0Zo4o1l9
     世界平和統一家庭連合(旧統一教会)が22日午後、安倍元総理銃撃事件後から3回目となる会見を都内の本部教会で開いた。「教会改革推進本部」を設置し勅使河原秀行氏が本部長に就任すること、教会改革の方向性について説明するとともに、メディアの報道・表現に反論した。

     教会改革推進本部は、事件後に同教会をめぐる報道が後を絶たないことや、政府が省庁間の連絡会議を発足するなどの事態を受けて、早急な解決を図るために設置されたもの。教育改革の方向性として、民事裁判等で問題とされたような献金奨励・勧誘行為はしてはならないといった「2009年コンプライアンス宣言時からの指導の徹底」を行うことや、信者が献金のために借金をするなど「過度な」ものとならないよう指導基準を追加することなどが説明された。

     会見の中では、勅使河原氏からメディアの報道に対する反論も展開された。「霊感商法被害件数が毎年1500件前後ある中で、“世界平和統一家庭連合の問題で表面化した”とあたかも被害が家庭連合の問題であるかのようにされている」と新聞記事を引用しつつ、「いろんな週刊誌等の記事を拝見して、家庭連合に献金を捧げる時に、その“捧げる”という表現が何か収奪するだとか貢がせる、騙し取る、搾取といった単語で表現されているのは残念なことだ。あくまでも宗教に対する献金は尊いものであり、聖なるもので、本人の自由意志に基づいてなされている。犯罪組織が騙し取っているような印象は正直腹立たしい内容だ。今後はそういう表現は控えていただきたい」と述べた。(ABEMA NEWS)


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    1: 名無しの速報 2022/09/22(木) 06:05:17.26 ID:J7gP5lPL9
    [2022/09/21 10:21]


    一部の職員がしたミスを、全職員の給与をカットして穴埋めする。茨城県常陸太田市で、こんな異例の事態が起こるかもしれません。

    ■市職員「士気が下がる」

     発端は、下水道の工事でした。

     2013年から計画され、今年4月に完成しましたが、稼働したその日にマンホールから水が噴き出す大トラブルになりました。

     原因は、市の担当者が計算を誤ったことで、改修工事にはおよそ4億円が必要と見積もられています。

     そこで市は、1年半にわたって、市長など特別職は5%、一般職員は1~2%給与を減額し、改修費用のうち、およそ7500万円を補填する方針を決定。平均すると1人あたりの負担額は、およそ13万円です。

     ただ、消防士など、全く関係のない職員の給料まで下げるやり方には、次のような声が上がっています。

     常陸太田市職員:「がっかりです。なぜそうなるのか」「職員の士気が下がる。あってはならないこと。辞めたいという職員が複数いる」

    ■市「市民の理解が得られない」

    ■SNS「ブラック企業も顔負け」

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    1: 名無しの速報 2022/09/22(木) 12:37:41.25 ID:J7gP5lPL9
    ストーリー by nagazou 2022年09月21日 16時04分ストレス 部門より

    米国で童謡を無限ループで強制的に聞かされる「拷問」を受けたとされるジョン・バスコ受刑者が、死亡した状態で発見されたと報じられている(ニューズウィーク日本版)。

    亡くなった受刑者は麻薬密売の容疑で8日に米国オクラホマ州刑務所に収監されていた。収容されてから3日後となる11日午前3時50分ごろ意識を失った状態で発見されたという。暴行を受けた形跡はなかったという。収監されたオクラホマ州刑務所では今年だけで死者が続発しており、ジョン・バスコ受刑者は14番目の収監者だったという。

    受刑者は死亡前に「刑務官2人に、後ろ手に手錠をかけられた状態で童謡を繰り返し聞かされる拷問を受けた」としており、オクラホマ州当局を告訴していたという。同刑務所では2019年から継続してこうした行為がおこなわれていたとされる。なお童謡は4時間ほど聞かされ、その音は廊下全体に響くほど大きかったとしている。


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    1: 名無しの速報 2022/09/22(木) 16:32:44.23 ID:egXMBtGb9
    兵士不足のロシア軍は「刑務所で囚人をスカウト」 戦場に送られた3000人は全滅の異常事態 この冬に敗れる可能性

    兵員不足は深刻で、囚人を“勧誘”しているのではなく、実際は“強制”だという指摘もある。いずれにしても、彼らを待っていたのは、まさに残酷な現実だったようだ。
    「ロシアに受刑者の支援団体があり、独立系メディアの取材に応じたのです。団体の分析によると、ワグネルと契約を結んだ囚人は約3000人。10日間から2週間の訓練で前線に送られたものの、ほぼ全員が戦死したと結論づけています」

    詳細はソース 2022/9/22


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