2025年07月

    1: 名無しの速報 2025/07/25(金) 06:37:40.20 ID:ly2doqUx9
    米新興が錬金術を発見か 核融合反応使い「水銀から金を生成」と主張
    【ヒューストン=大平祐嗣】未来のエネルギーとされる核融合発電の開発を手がける米国のスタートアップ、マラソン・フュージョンは22日までに、核融合のプロセスを応用して、水銀から金を生み出す方法についての論文を公表した。論文は専門家による査読を受けていない状態だが、会社は「錬金術をみつけた」と主張し、英フィナンシャル・タイムズ(FT)が報じるなど話題を集めている。

    マラソン社によると、核融合反応で生じる高エネルギーの中性子を使って水銀の原子核から中性子の数を変化させることなどで金が生じる。現在核融合開発で主流となる「トカマク型」での反応過程で生産できる。発電時に副次的に金を製造できれば核融合の損益分岐点を大きく下げられるという。
    FTによると、出力100万キロワットの核融合発電で年間5000キログラムの金が生み出せるという。発電事業の収益が倍増する可能性があるとしている。一方、中性子の数が安定していない金を生み出すといった可能性も指摘している。

    金取引を担う三菱マテリアルによると、年間の金の採掘量は3000~4000トンで推移している。

    詳細はソース 2025/7/23


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    1: 名無しの速報 2025/07/25(金) 00:34:58.00 ID:hv2X5q5n9
    7/24(木) 22:14配信 中京テレビNEWS


    愛知県一宮市の作業場で、外国人2人を不法就労させたとして、解体業を営むトルコ国籍の男が逮捕されました。


    出入国管理法違反の疑いで逮捕されたのは、岩倉市にある解体業者「嵐工業」の代表で、トルコ国籍のチョラクオウル・セゼル・ジェンキ容疑者(31)です。

    警察によりますとチョラクオウル容疑者は、去年1月から今年7月ごろの間不法滞在している、それぞれトルコ国籍とベトナム国籍の男あわせて2人を、一宮市の作業場で作業員として雇い、不法就労させた疑いが持たれています。

    調べに対し、「働かせていたことに間違いないが、ビザはあると思っていた」と容疑を否認しているということです。

    この作業場には、他にも複数の外国人が出入りしていたということで、警察が調べを進めています。

    【解体業のトルコ人経営者を逮捕 不法滞在のベトナム人らを不法就労させた容疑 】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2025/07/25(金) 06:12:08.52 ID:Ng02/hfP9
    東京・歌舞伎町の大久保公園周辺で売春のための客待ちをしたとして、警視庁保安課は24日までに、売春防止法違反の疑いで、無職、青柳美結容疑者(20)=東京都新宿区西新宿=ら20代の女4人を逮捕した。保安課によると、青柳容疑者は2023年7月ごろからの2年間で、約1億1千万円を得たとみられる。4人は金をホストクラブや生活費、ギャンブルに使ったという。

    同課によると、青柳容疑者は摘発を逃れるため、客待ちの女性らの交流サイト(SNS)グループを作成し、警察のパトロール情報や捜査員の顔写真を共有。計26人が参加していた。容疑者らは「外国人や高齢男性を相手に売春していた」などと説明している。

    4人の逮捕容疑は今年5~6月、大久保公園周辺で売春のための客待ちをしたとしている。

    保安課は24日、今年1~6月に同公園周辺において同法違反容疑で逮捕した女性は75人に上ったと発表。前年同時期は35人で、2倍超となった。

    産経ニュース
    2025/7/24 14:25


    【売春客待ち疑い 20代の女4人逮捕 1億円超得たか 東京・歌舞伎町の公園 警視庁 】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2025/07/25(金) 10:01:08.36 ID:4cFxQQs/9
    7/24(木) 9:02配信
    東洋経済オンライン

     参院選では外国人問題が1つの争点となった。今後、日本がどのような移民政策をとるにしてもまず解決を迫られるのが不法滞在・不法就労者の問題だ。

     2024年6月の改正「出入国管理・難民認定法」(入管法)の施行以来、難民認定申請を繰り返すことで長期間不法滞在したり、重大犯罪を行ったりした外国人の送還が進んでいる。

     今年(2025年)7月8日には、埼玉県川口市のクルド系トルコ人(以下クルド人)問題の象徴的な存在だったクルド人M氏(34歳)が、トルコに強制送還された。

    ■飛行機の最後尾席に取り囲まれながら乗り込む

     7月8日、成田空港に駐機していた午前10時35分発トルコ航空イスタンブール便に、一般乗客の搭乗前、M氏は出入国在留管理庁(入管庁)の護送官数人に取り囲まれながら乗り込んだ。

     強制送還の際の通例だが、最後尾の席が航空会社との調整のうえ確保されたとみられる。これも送還の際にしばしばみられるが、M氏も大声を上げ暴れるなど物理的な抵抗を試みた。機長に降機命令を出させて送還を免れることを狙ったのだろう。

     しかし、護送官が制圧するとともに、座席の近くの列を空席にするなど、一般乗客に大声などで迷惑が掛からないようにする措置がすでにとられていた。飛行機の扉が閉まって離陸する頃になるとあきらめて抵抗はやめたものの、到着まで「いずれ日本に戻ってくる」「このままでは済まされない」などとさんざん悪態をついていたという。イスタンブール空港に着くと、地元当局に引き渡された。

     SNSや地元関係者の間では、M氏送還の話はやや驚きをもって受け止められたが、送還は降ってわいた話ではない。改正入管法の施行後、入管庁が重点的に進めてきた、特に問題が多い不法滞在者を対象とした送還促進計画の一つが実行されたのである。

     行政上は日本在留ができないことが確定し「退去強制令書」が発付されながらも帰国しない、いわゆる「送還忌避者」は、2024年末時点で3122人いる。

    続きは↓

    ”やり手”クルド人不法滞在者が「強制送還」されるまでの一部始終…送還促進に本腰を入れる入管、避けて通れない「外国人問題」のリアル(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース


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    1: 名無しの速報 2025/07/09(水) 07:39:58.61 ID:zbbKna4T9
    7/8(火) 21:30
    RKB

    今年5月、福岡県福智町の路上に止めた車の中で恐怖により拒絶できない状態だった15歳の少女に性的暴行を加えたとして69歳の内装業の男が逮捕されました。

    男は「性交などをしたことは間違いない」などと話し、容疑を認めているということです。

    不同意性交等の疑いで逮捕されたのは福智町金田に住む内装業・坪井勉容疑者(69)です。

    坪井容疑者は5月29日午前3時ごろから約2時間半にわたり福岡県福智町の路上に止めた車の中で予想と異なる事態に直面した恐怖により拒絶できない状態だった15歳の少女に性的暴行を加えた疑いが持たれています。

    事件当日に15歳の少女が児童相談所に被害を訴えて事件が発覚。
    現場周辺の防犯カメラの映像を調べるなどの捜査をした結果、坪井容疑者の関与が浮上したということです。

    続きは↓

    「性交したことは間違いない」15歳少女に車内で性的暴行を加えた疑い 69歳内装業の男を逮捕 路上で声をかけ車に乗せたか 


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