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    1: 名無しの速報 2022/08/23(火) 00:42:22.33 ID:pqxCUBeB9
    ソニープレステ 英国で提訴される 8000億円超の賠償請求 - 2022年8月23日, Sputnik 日本
    2022年8月23日, 00:23

    英国で、ソニープレイステーションに50億ポンド(およそ8093億円)の賠償金を求める集団訴訟が起こされた。原告らは、賠償請求のうち900万ポンド(およそ14億5700万円)は市民から金を巻き上げたことへの償いと指摘している。英TVスカイニュースが報じた。

    スカイニュースの報道では、ソニープレイステーションは各デジタルゲームやプレス テストアを通じて支払われる課金に30%ほどのコミッションを載せることで「市民か ら巨額を盗んだ」と非難されている。過去6年間でデジタルゲームの購買に費やされた金額は最高で50億ポンドに上る。


    原告らは、ソニープレイステーションがその市場における自社の地位を悪用し、ゲーム開発者やパブリッシャーに不当な条件を課した結果、消費者の末端価格が引き上げられたことは独占禁止法に違反するとして、競争控訴裁判所に集団訴訟を提訴した。

    スカイニュースの報道によれば、(略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    1: 名無しの速報 2022/08/16(火) 19:15:13.52 ID:oJ6dDZ9n9
    ゲオ、次回のPS5抽選販売ではPS4の買取が購入条件に
    「PS4ユーザーに直接届けるため」の転売対策

    屋敷悠太2022年8月12日 19:23

    【ゲオ:PS5】

    8月19日以降 告知開始

     ゲオによる次回のプレイステーション 5抽選販売では、転売対策として、プレイステーション 4の買取をPS5の購入条件にすることが明らかとなった。

     同社はこれまで、メーカーと共同で様々な転売対策を実施してきたが、依然として不正な手段やIDと疑われる応募が増加傾向にあるという。
    そこで、PS5を“現在PS4を楽しんでいる人に直接届けること”を目的として、今回の転売対策である「PS4の買取」が実施されることとなった。これにより、次回の抽選販売で当選した場合、PS4の本体を売らなければPS5を購入することができない。

     次回のPS5抽選販売における詳細については、ゲオショップ店頭、ゲオオンライン及び、ゲオアプリにて8月19日以降に告知される。


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    1: 名無しの速報 2022/05/03(火) 23:46:06.54 ID:CAP_USER9

    プロeスポーツチーム「REJECT」の人気選手が、ゲームの配信中に障害者を差別するような発言をしたとして、チームが2022年5月2日、公式サイトなどで謝罪した。同選手に対して翌3日、12月末まで選手活動停止などの処分を発表した。 本人も、自らのツイッターで「僕の発言は決して許されないものであり、重く受け止めています」などと謝罪した。

    発言が問題視されたのは、SaRa選手(20)だ。REJECTのサイトなどによると、SaRa選手は、シューティングゲーム「PUBG MOBILE」部門のチームリーダーとして活動している。問題の発言は、REJECT所属の他の選手が5月1日に行ったゲーム配信中にあった。

    「なんでそこクリアリングすんの?」。SaRa選手は、独り言のようにこう発言すると、続けて「障害者やろ マジで」と言い放った。

    この発言に驚いた他の選手は、「SaRaさん? 配信つけてるよ」と注意喚起していた。 
    SaRa選手の発言は、障害者差別だろうとネット上で指摘が相次ぎ、選手としての資質を問う声も上がった。

    これに対し、REJECTは2日、「所属選手の不適切発言に関するお詫び」と題して公式サイトなどで説明した。
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    「ひとり言だったとしても、配慮と自覚に欠けた」

    REJECTとしては、SaRa選手の発言について、次のような見解を示した。
    「当社としましては、いかなる差別も容認しておりません。当該発言は極めて不適切であり、人権問題の観点からも許容できるものではありません。SaRa選手の発言はひとり言だったとしても、配慮と自覚に欠けるものであったと、事態を重く受け止めております」

    選手をマネージメントする同社の監督不行き届きもあったとし、「今後、更なる調査を実施したうえで、該当選手について厳重に処分を下す所存です。また、当社の対応につきましても、併せてご報告させていただきます」と述べた。

    そして、3日になって、公式サイトなどを更新し、SaRa選手の発言について、「同じ施設内で別のゲームをプレイ中にボイスチャットを付けていない状態で発したものであった」と報告した。「障がい者を揶揄するような発言」であり、「重大なコンプライアンス違反」だとして、12月末までの選手活動停止、当該期間の選手報酬全額カット、社会貢献活動への参加の処分を決めたことを明らかにした。

    全文はソースをご覧ください
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    【人気プロゲーマーが「障害者差別発言」で活動停止処分 所属チーム謝罪「重大なコンプラ違反。報酬全額カット、社会貢献活動へ参加」】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2022/02/18(金) 16:29:36.89 ID:CAP_USER9

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    身長170センチメートル以下の男性は「人権ない」などと発言したプロゲーマーの問題で、同じチームに所属する別のゲーマー兼マネージャーについても、ツイッター上の「暴言」が話題になり、チームを運営する「ブロードメディアeスポーツ」(東京都港区)が2022年2月18日、このゲーマーも契約解除したとチームの公式サイトで発表した。

    ツイッターなどでは、同じチームに所属するマネージャーの「Kbaton(コバトン)」さんも、自らのツイッターで暴言を重ねていたと話題になり、17日になって、まとめサイトも取り上げる騒ぎになっていた。

    コバトンさんは、2016~17年ごろにかけて、障害者や同性愛者への差別的な言葉を使った暴言を何度もツイッターで書いていた。
    たぬかなさんが炎上したときも、「俺の所属チームで草」「こんな大事になるとは思わんかったわw」と笑いごとのような投稿をしていた。こうしたツイートに対しては、批判が相次ぎ、18日までにアカウントが削除された。

    ブロードメディアeスポーツにJ-CASTニュースが18日に聞いたところによると、コバトンさんは、プロゲーマーとして同社の前身の会社と選手契約しており、その後、20年12月に同社と再び契約していた。同時に、たぬかなさんとは別のゲーム部門のマネージャーをしていた。

    コバトンさんについては、同社が18日、同日をもって選手契約を解除したとCAGのサイトで明らかにした。 同社の担当者は同日、取材に対し、理由を次のように説明して謝罪した。

    「昨日からネット上でツイッター上の発言に対する指摘があり、チームで検討して不適切だったと判断し、処分を発表しました。今回のことで、ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした」

    【不適切発言の「たぬかな」に続き所属チームが「Kbaton」とも選手契約を解除 SNS投稿に批判続出】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2022/02/17(木) 12:30:55.58 ID:EqXIQ8Ra9
    ©中日新聞Web

    プロゲーマーの〝問題発言〟を所属チームが謝罪 レッドブルは公式サイトから削除


    人気プロゲーマー「たぬかな」の〝問題発言〟をめぐり16日、所属するeスポーツチーム「CYCLOP athlete」が公式サイトで謝罪。eスポーツ部門でアスリート契約をしている「レッドブル」は公式サイトから同選手に関するページを削除した。

     たぬかなは15日に配信プラットフォーム「mildom」で行ったライブ配信で、自宅でウーバーイーツを利用した際に男性配達員から連絡先を聞かれたエピソードを紹介。

     その配達員の身長が165センチほどだったことに触れると「170(センチ)ないと、正直人権ないんで。170センチない方は『俺って人権ないんだ』って思いながら生きていってください」などと発言。これを批判されると「ほんまちっちゃい男に人権あるわけ無いだろお前」と反論した。

     この発言が炎上すると、たぬかなは15日にツイッターで「そういう意図ではありませんでしたが、不快に思われた方が多いようなので撤回します、すみませんでした」と謝罪。〝身内のノリ〟だったとしたが、これで収まるどころかさらに炎上。16日になって改めて謝罪した。

    「CYCLOP―」は公式サイトで「『たぬかな』選手の配信中における発言は、自身のプロ選手としての立場に対する自覚と責任に欠けた発言であったと、重く受け止めております。本件についてはマネージメントを行っている当社の監督不行き届きによるものであり、このような事態を招いてしまい、軽率な発言によりご不快な思いをさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」と声明を発表。「該当選手の今後の処分に関しまして厳重に対処いたします」とした。

     また、たぬかながアスリート契約を結んでいる「レッドブル」公式サイトは、同選手プロフィルや契約に関するリリースを掲載していたが、16日午後10時時点でページを削除。アクセスできない状態になっている。

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