ゲーム

    1: 名無しの速報 2021/07/21(水) 06:59:49.64 ID:Fug3C7Dk0● BE:323057825-PLT(13000)
    米動画配信大手ネットフリックスが20日発表した2021年4~6月期決算は、売上高が前年同期比19%増の73億4177万ドル(約8060億円)で過去最高を更新した。
    6月末の会員数は2億918万人と会社予想を上回り、純利益は同1.9倍の13億5301万ドルとなった。
    また、同日公開した株主への書簡でゲーム事業を強化する方針を示した。

    中略

    ネットフリックスは最近、ゲーム大手エレクトロニック・アーツ(EA)の元幹部を採用した。
    株主への書簡でも「ゲームを新たなコンテンツの領域と見ている」と明言し、会員が追加料金なしで楽しめるゲームを拡充していく考えを示した。
    作品に関連するグッズのネット通販も始めるなど、コンテンツのIP(知的財産)を生かせる周辺事業の拡大を模索している。

    Netflix、「ゲーム強化」を宣言 4~6月は19%増収

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    1: 名無しの速報 2021/07/10(土) 20:00:49.79 ID:evwC+e8D0● BE:896590257-PLT(21003)
    「ゼルダの伝説」に9600万円 ゲームソフト史上最高額 米競売
    2021年7月10日 16:50 AFPBB

    海外版ファミコンNES用ソフト「ゼルダの伝説(The Legend of Zelda)」の未開封品が9日、競売にかけられ、
    ゲームソフト史上最高額の87万ドル(約9600万円)で落札された。米競売会社ヘリテージ・オークションズ
    が明らかにした。

    ヘリテージ・オークションズによると、これまでの最高額は今年4月に落札された「スーパーマリオブラザーズ」
    の66万ドル(約7300万円)だった。

    ヘリテージ・オークションズは落札者の身元を明らかにしていない。

    ゼルダの伝説はアクションアドベンチャーゲーム。テレビゲーム史上最も重要なタイトルの一つで、
    任天堂を代表するシリーズの一つでもある。

    近年、昔を懐かしむコレクターの間でレトロゲームの人気が高まっており、競売でレトロゲーム機や
    ソフトの価格が高騰している。


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    1: 名無しの速報 2021/06/17(木) 23:11:00.11 ID:lGEGrCOn0● BE:943634672-2BP(2000)
    東京・池袋で違法に風俗店を営業したとして、中国人の女が警視庁に逮捕されました。

     風営法違反の疑いで逮捕されたのは、
    個室マッサージ店を経営する中国国籍の劉春麗容疑者(50)です。
    劉容疑者は先月上旬ごろ、豊島区池袋のマンションの一室で、
    営業が禁止されている地域であるのに従業員らに男性客への性的なサービスをさせた疑いがもたれています。

     警視庁によりますと、劉容疑者は「ユウユウ」と名乗り、自らも客引きや性的なサービスを行っていたということです。警視庁は、店が7、8年前から毎年1000万円ほど売り上げていたとみて調べを進めています。劉容疑者は「身に覚えがありません」と容疑を否認しています。

    【【速報】春麗(50)を逮捕!!】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/05/16(日) 14:58:24.94 ID:YKrR4l7o0● BE:794821616-2BP(2000)

    セガが休眠中を含む過去IPを精査して、リメイク、リマスターしていく方針を公表。『バーチャファイター』『クレイジータクシー』などが例示

    2021年5月13日、セガサミーホールディングスは、2021年3月期の決算のプレゼンテーション資料を公開。
    その中で、新・中期計画(2022/3期~2024/3期)も公表された。

    資料では、長期目標として“グローバルリーディングコンテンツプロバイダーへ”を掲げ、
    3ヵ年の重点戦略として“既存IPのグローバルブランド化”、5ヵ年の重点戦略として“Super Game創出”と説明。
    3年で既存IPを活用して強力な地盤を築き、5年後までに世界的に人気を博すタイトルの創出を狙うという。
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     大型グローバルタイトルの創出は3~5年後を目指すとして、“欧州スタジオで新作FPSの取り組み"、
    “IP資産の活用”で売り上げを伸ばし、地盤を強化していく。
    スライドでは、“グローバルで認知が高いIPを数多く保有、精査し活用していく”として、
    現役IPである『ファンタシースターオンライン』、『龍が如く(YAKUZA)』、『ペルソナ』のほか、
    過去IP群に『バーチャファイター』、『クレイジータクシー』、『NiGHTS(ナイツ)』などが例として挙げられている。
    これらのタイトルをリマスター、リメイク、リブートして、自社が保有するIPを活用していく。

     挙げられた例の中には、『パンツァードラグーン』や『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』のように、
    すでにリメイク作が発売、発表されているものもある。
    あくまでも参考例として挙がっているだけなのかもしれないが、
    ゲームファンとしては、どうしてもかつての名作のリメイクに期待してしまう。ぜひとも、セガの今後の動向にも注目したい。
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    1: 名無しの速報 2021/05/14(金) 08:24:23.70 ID:+AFUTmVRr


    【【悲報】バイオハザード8、切断された右手がアルコール消毒液をパシャパシャかけるとくっつく】の続きを読む

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