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    1: 名無しの速報 2021/05/16(日) 14:58:24.94 ID:YKrR4l7o0● BE:794821616-2BP(2000)

    セガが休眠中を含む過去IPを精査して、リメイク、リマスターしていく方針を公表。『バーチャファイター』『クレイジータクシー』などが例示

    2021年5月13日、セガサミーホールディングスは、2021年3月期の決算のプレゼンテーション資料を公開。
    その中で、新・中期計画(2022/3期~2024/3期)も公表された。

    資料では、長期目標として“グローバルリーディングコンテンツプロバイダーへ”を掲げ、
    3ヵ年の重点戦略として“既存IPのグローバルブランド化”、5ヵ年の重点戦略として“Super Game創出”と説明。
    3年で既存IPを活用して強力な地盤を築き、5年後までに世界的に人気を博すタイトルの創出を狙うという。
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     大型グローバルタイトルの創出は3~5年後を目指すとして、“欧州スタジオで新作FPSの取り組み"、
    “IP資産の活用”で売り上げを伸ばし、地盤を強化していく。
    スライドでは、“グローバルで認知が高いIPを数多く保有、精査し活用していく”として、
    現役IPである『ファンタシースターオンライン』、『龍が如く(YAKUZA)』、『ペルソナ』のほか、
    過去IP群に『バーチャファイター』、『クレイジータクシー』、『NiGHTS(ナイツ)』などが例として挙げられている。
    これらのタイトルをリマスター、リメイク、リブートして、自社が保有するIPを活用していく。

     挙げられた例の中には、『パンツァードラグーン』や『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』のように、
    すでにリメイク作が発売、発表されているものもある。
    あくまでも参考例として挙がっているだけなのかもしれないが、
    ゲームファンとしては、どうしてもかつての名作のリメイクに期待してしまう。ぜひとも、セガの今後の動向にも注目したい。
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    1: 名無しの速報 2021/05/14(金) 08:24:23.70 ID:+AFUTmVRr


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    1: 名無しの速報 2021/05/09(日) 17:41:33.04 ID:w5Z2endp0● BE:632443795-2BP(10000)

    過激格ゲーが実写映画に「モータルコンバット」6月公開。真田広之ら

    ワーナー ブラザース ジャパンは、世界で人気の格闘ゲームを実写化した“デスバトルアクション映画”「モータルコンバット」を6月18日に公開する。公開に先駆けて本ポスターと本予告映像が解禁された。レーティングはR15+。


    ゲーム版「モータルコンバット」は、激しすぎるバトルと、相手にトドメを刺すシリーズ定番描写である“フェイタリティ”の残虐さを理由に、日本では現在未発売となっている作品。本作は、そんなモータルコンバットを映像化した作品で、ハリウッドで活躍する真田広之が超重要キャラクター「スコーピオン」として、浅野忠信が地球上の戦士たちの指南役「ライデン」として出演している。

    アメリカでは4月23日に劇場公開されると『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』や「ゴジラ VS コング」といった大作・話題作がひしめくなか、2,250万ドルというオープニング成績を記録して、興行収入ランキング1位を獲得するロケットスタートを切った。

    解禁された映像は、氷を操る最強の刺客であるサブ・ゼロ(ジョー・タスリム)と、伝説の忍者で歴代最強の戦士であるハサシ・ハンゾウ、別名スコーピオン(真田広之)との凄惨なバトルの幕が切って落とされるところから始まる。

    さらには、命を狙う黒装束の暗殺者を超絶アクションで返り討ちにするハンゾウの姿も確認できる。今回、ハサシ・ハンゾウ/スコーピオンの一人二役を演じる真田の切れ味抜群のスタイリッシュアクションも注目どころ。

    映像の後半では、「殺せ!」と言い放つ魔界の皇帝であるシャン・ツン(チン・ハン)の姿や、奥義を極め炎を操るリュウ・カン(ルディ・リン)など、「モータルコンバット」シリーズお馴染みのキャラクターが続々登場する。

    さらに、28日の21時には、本作の真骨頂であり、“最狂の格闘ゲーム”とされる由縁でもある激しいトドメ描写“フェイタリティ”が炸裂するレッドバンド版予告(過激な暴力表現や言葉使いが含まれた予告)も、Web限定で解禁される予定。


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    1: 名無しの速報 2021/05/08(土) 16:26:46.95 ID:7jrS2ZbB0● BE:969416932-2BP(2000)

    日本初のプロゲーマーで“ウメハラ”の愛称で知られる梅原大吾が8日、自身のツイッターを更新し、新型コロナウイルスに感染したことを報告した。

    【対戦動画】ポケモンカードも強い?世界王者と対戦する梅原大吾

     梅原は「6日、新型コロナウイルス陽性の結果を受けました。5日に高熱と倦怠感などの風邪の症状が出たため、翌日病院で検査をうけたものです。発症してからは外出せず、保健所からの連絡を待ちながら自宅療養を続けています」と報告。

     続けて「関係者やファンの皆さんにご心配おかけしてすみませんが、早く復帰できるように今は療養に専念します」と伝えている。

     梅原は数々のテレビ番組などで「日本初のプロゲーマー」と紹介されており、2010年に「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロゲーマー」としてギネスブックに認定されているプロ格闘ゲーマー。多くの格闘ゲーム大会で優勝している。

    【ウメハラの愛称で知られる日本初のプロゲーマーの梅原大吾さんが新型コロナウイルスに感染】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/05/01(土) 00:07:27.34 ID:+TpqWTYK0 BE:609257736-2BP(5000)

    2021年4月29日に配信が開始された、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)用ソフト『スーパー野田ゲーPARTY』の販売本数(ダウンロード本数)が30000本を超えたことが、開発者であるマヂカルラブリー・野田クリスタル氏の口から明かされた。

     これは、本日(2021年4月30日)に配信された“『スーパー野田ゲーPARTY』発売記念特番 powered by ファミ通@ニコニコネット超会議2021【4/30】”の放送内で公開されたもの。

     野田クリスタル氏は兼ねてから、目標であり、損益分岐点としての販売本数を20000本と公言していたが、その目標をわずか2日で大幅に超えたことになる。

     番組内で、相方のマヂカルラブリー・村上氏からさらなる目標を聞かれた野田クリスタル氏は「“あつもり”超えたいという気持ちが強い」と発言。

     村上氏は、その“あつもり”を、野田クリスタル氏が以前制作した“野田ゲー”である“あつまってくるファンにモルックを投げつけるさらば森田”(略して“あつ森”)と解釈したが、野田クリスタル氏が目指しているのはその“あつ森”なのか、ワールドワイドで1900万本以上販売している『あつまれ どうぶつの森』なのか。その真相は定かではない。



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