雑談

    1: 名無しの速報 2021/05/05(水) 21:52:48.68 ID:YI226OVy0 BE:902666507-2BP(1500)

    「人生の節目にハンコを押したい」と強い世論…婚姻届への押印、任意で存続
    2021/05/05 19:30

     法務省が廃止を表明した婚姻届と離婚届への押印が、任意で存続されることになった。「人生の節目にハンコを押したい」との強い世論を受けたものだ。

     政府が進める行政のデジタル化の一環で、法務省は昨年10月、婚姻届や離婚届を含む行政手続きについて押印の廃止を表明した。署名のみでの届け出を可能にするデジタル改革関連法案が現在、国会で審議中だ。

     ところが、押印廃止の発表後、同省には「婚姻届に印鑑を押せるようにしてほしい」「重要な文書に押印をするのは明治時代からの慣習だ」などの意見が寄せられ、一転して任意での押印を認めることとした。



    【日本国民「判子は日本の文化だ!判子を廃止するな!」日本政府「国民がそこまで求めるなら…仕方ない」】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/04/25(日) 20:59:18.07 ID:xw4Nj5Z+0● BE:889586874-2BP(2000)

    年間休日数が日本で一番多く、実に140日です。
    もちろんこれとは別に、最大で40日間の有給休暇も設定されています。

    1年のうち180日間が休み、つまり1年の半分が休みといえば、驚く人も多いのではないでしょうか。
    しかも平均年収も660万円であり、驚くような待遇です。


    お前らなんのために働いてるの?^^

    【【社畜速報】 年間休日180日 7時間勤務 平均年収660万円 日本一のホワイト企業が凄すぎワロタw】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/04/16(金) 06:35:41.77 ID:cbPThGfX0

    夫に今すぐ死んで欲しい。毎日思っている。

    お願いだから死んで。世の中にはお前より素晴らしい人達が生きられないとか不公平だ。

    【SNSで旦那デスノートが大流行中。月のサイト利用者数が18万人突破】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/04/11(日) 14:02:12.11 ID:RaxGRUe90● BE:358254822-2BP(2000)

    目的が正当なら、手段を選ばないという議論を前面に押し出したのが安積氏。自身が障害者で、車椅子利用者のために駅にエレベーターを設置する運動をしていたという。それをもって、障害者は健常者に優先するという思想を持っているようである。

    安積:自分たちが(運動をした結果で、エレベーターを)つけてきたと思っているから、あまりにも長い列の前で、じっと後ろの方で待っていることはしません。前に回って、急いでいるときは「これ私たちがつけてきたので、私を優先させてください」と、「優先的に乗りますから」と言って、一番最初に乗ります。じゃなかったら、あの命懸けの日々に対する自分への感謝、周りの人への感謝がなさすぎですよ。

     これにとどまらず、安積氏は伊是名氏を批判する人たちを痛烈に批判する。

    安積:暇な人たちが、よく考えられずに想像力が本当に不足して、なっちゃんのブログにケチをつけているんだと思いましたけど。とても悲しい時代だなと思います。


    安積 純子(あさか じゅんこ、1956年2月 - )日本のカウンセラー。グループLINK代表。シューレ大学アドバイザー。立教大学コミュニティ福祉学部兼任講師。活動時は安積遊歩(あさかゆうほ)を名乗っている。
    福島県出身。生後間もなく骨形成不全症と診断される。その後脳性まひの人たちと出会ったことがきっかけで障害者の自立生活のための運動に携わることになる。
    IMG_0371
    https://i.imgur.com/nX9oeba.jpg

    【車椅子活動家「エレベーターは私達が声を上げた結果設置された。だから列に並ばずに一番最初に乗る。」】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/03/31(水) 16:46:30.17 ID:qawDfR1i0● BE:928139305-2BP(2000)

    モンゴル戦(W杯アジア2次予選)は、終わってみれば 14-0。
    クリンチで逃げるのが精一杯の、戦意を喪失したモンゴルに対し、
    日本は容赦なく最後まで殴りかかった。

    日本の勝利自体は喜ばしいことではある。ただ、欧州では
    (南米でもそうだろうが)、10点以上奪うのはマナー違反。
    得失点差が絡んだ試合でない限り、5点ぐらいで打ち止めに
    しようとする風土がある。

    2001年3月。スタッド・ドゥ・フランスで行なわれたフランス対日本
    の親善試合。日本が0-5で大敗した試合だ。その後半なかばだった。
    ロベール・ピレスがタッチライン際でボールを受け、前進しようとした
    瞬間、背後のベンチから声が飛んだ。

    「もう止めておけ」

    フランスは日本の息の根を止めることを避けようとした。
    相手を完全に殴り倒すことは、スポーツの親善外交上、
    好ましくない振る舞い。礼儀知らずの作法になる。

    一方、ドイツは2002年日韓共催W杯で、サウジアラビアに8-0の
    勝利を収めた。欧州各国はその行きすぎた行為に対して、非難を
    浴びせたものだ。しかしドイツは懲りることなく2014年ブラジルW杯で、
    再びマナー違反を冒す。準決勝でブラジルに7-1の勝利を飾る。
    開催国を奈落の底に突き落とす礼儀知らずの大勝劇を演じた。
    その夜、ブラジル全土に放送された現地のスポーツニュースは、
    ドイツの攻撃を、空爆の被害を受ける実際の戦争映像と
    重ね合わせる自虐的とも言うべき手法で、大敗を悼もうとした。

    モンゴルをコテンパンにやっつけてしまった日本を褒める気はしない。
    日本が欧州大陸の一国だったら、糾弾されていたに違いない。
    モンゴルのサッカー界が、ショックでしばらく寝込んでしまう可能性を、
    否定することはできないからだ。
    (中略)
    14-0。強化ということで考えれば、歴史的大勝劇の陰で露呈した
    監督の采配が心配になる。モンゴル相手に大胆になれない、
    よく言えば生真面目さ。悪く言えば臆病さ、心配性。

    【【サッカー】杉山茂樹「10点以上奪うのはマナー違反 相手を完全に殴り倒すのは礼儀知らず」】の続きを読む

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