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    1: 名無しの速報 2022/06/08(水) 20:20:39.90 ID:PsiKwawo9
     今も品薄が続く「Yakult(ヤクルト)1000」の人気を受けて、ヤクルト公式通販サイト「ヤクルトお届けネット」でも、新規申し込みを一時休止することが告知されました。ついに公式通販も陥落してしまった……。

     ヤクルト本社に確認したところ、申し込み受け付けを休止しているのは6日16時から。再開時期については決まり次第サイトで案内するとのことでした。なおサイトによれば、既に申し込んでいる会員には引き続き配送を続けるものの、「Yakult1000」の数量追加については「お断りさせていただく場合があります」とのこと。実際に「お届け商品追加」のメニューを確認してみると、現在は「Yakult1000」は選択できない状態になっていました。

     また昨今、ネット通販サイトなどで「Yakult1000」が転売されていることを受け、公式サイトでは6月3日、転売についての注意を呼びかけるお知らせも掲載しています。お知らせによれば、同社の乳製品は冷凍保存が必要なため、正規ルート以外で流通したものについては品質を保証できかねるとのこと。中には定価の数倍もの価格で販売されているものもあり、正規ルートでの購入を推奨しています。

     「Yakult1000」は、ヤクルト初の機能性表示食品として2021年4月に全国販売を開始。一時的な精神的ストレスがかかる状況での「ストレス緩和」と「睡眠の質向上」をうたっており、最近ではネットの口コミから人気が広がり、店頭などでもなかなか買えない状況が続いていました。


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    1: 名無しの速報 2022/04/07(木) 06:41:01.16 ID:P5WhwgZZ9
    2022年04月05日20時10分

    「カロリーメイト」のプレーン味が、終売だ。大塚製薬の「カロリーメイトブロック プレーン」は2014年に「発売32年目の原点回帰」として登場したが、22年3月上旬で生産終了した。

    販売終了の経緯を、大塚製薬に取材した。






    発売から8年、新味バニラと交代

    プレーン味は、カロリーメイトの中で一番の「若手」だった。1983年4月、最初に商品として登場したのはブロックタイプの「チーズ味」と、ドリンクタイプの「ミルク味」だ。
    大塚製薬の広報によると、ブロックタイプで登場したプレーン味は発売当時、「今まで食べていたもの(チーズ味)は、プレーンじゃなかったのか」と話題になったという。

    終了の理由は、販売数の減少だという。すでに、「チーズ味」がカロリーメイト元祖の味として定着している状態で、「プレーン味を想像しにくかったのだと思います」と広報。


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    1: 名無しの速報 2022/01/27(木) 19:28:11.99 ID:BGOkwDgO9
    2022年1月27日 18時35分

    「うまい棒」の名称で、40年以上にわたり1本10円で販売されてきたスナック菓子について、製品を企画 販売するメーカーは27日、原材料価格の上昇などのため、ことし4月から1本当たり2円値上げすると発表しました。値上げは発売以来初めてだということです。

    値上げされるのは東京 墨田区の菓子メーカーが企画し「うまい棒」の名称で販売されている棒状のスナック菓子です。

    この菓子は、1979年の発売当初から1本10円の価格を維持し、その安さや味の種類の多さから長年にわたり親しまれていますが、メーカーは27日、ことし4月1日の出荷分から2円値上げし、1本12円とすると正式に発表しました。

    値上げの理由については、原料のコーンや油などの仕入れ価格の上昇が大きく、菓子を入れる包装の資材や物流のコストも上昇して、価格の維持が難しくなったためとしています。

    値上げは発売以来、初めてだということで、これについて菓子を企画 販売する「やおきん」は「コストの上昇が受け入れられる範囲を超えてきた。今後の商品の安定供給のためにもご理解をお願いしたい」とコメントしています。

    原材料価格の上昇などを背景に暮らしに身近な商品の値上げが相次ぐ中、単価の安さで子どもたちなどに親しまれてきた駄菓子の分野にも影響が広がっています。

    ソース


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    1: 名無しの速報 2022/01/18(火) 21:48:04.80 ID:PJNJvVEQ9
     サンリオは18日、人気キャラクター「マイメロディ」をデザインした自社監修のバレンタイン向け商品の一部について、発売を中止したと明らかにした。「女の敵は、いつだって女なのよ」といった文言が書かれ、インターネット上で「性的偏見を助長する」との批判が出ていた。

     商品は文房具や雑貨で、18日に発売予定だった。アパレル大手ワールドの子会社ファッションクロスと共同で企画した。

     ファッションクロスが会員制交流サイト(SNS)に商品情報を載せると、批判が届いた。一方、SNSでは「発売中止は納得いかない」「生きにくい世の中になった」とサンリオを擁護する声も上がっている。

    共同通信 2022/1/18 19:06 (JST)


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    1: 名無しの速報 2022/01/05(水) 19:46:12.02 ID:OtwTp/ip0● BE:123322212-PLT(14121)
    牛乳の消費拡大に向けて、ローソンが大みそかと元日にホットミルクを半額で販売したところ、2日間で計135トンが売れた。前年の年末年始の1週間の18倍にあたるという。
    同社が5日、発表した。例年よりも年末年始をふるさとで過ごす人が増えたことで、都市部以外での売り上げが好調だった。

     都道府県別の販売数は、茨城県をトップに栃木、福島が続いた。いずれも地方が占めた。店舗別では、近くに神社やお寺のある店が上位に入り、
    初詣など外出時によく売れたとみられる。主な購入者層のおよそ半数は、20代~40代の女性が占めた。

     ローソンは年末年始の2日間に、全国の1万4千あまりの店で、店内カウンターのホットミルクを通常価格から半額の税込み65円で販売。
    他のコンビニやスーパー、メーカー各社も消費拡大に向けて、店頭の牛乳の価格を下げたり新商品を展開したりした。

     背景には、新型コロナウイルスの影響で、牛乳や乳製品の原料となる生乳の需要が減っていることがある。酪農・乳業の業界団体「Jミルク」によると、
    年末年始に約5千トンが廃棄される可能性があったという。Jミルクの担当者は「現時点で心配されるような事態にはなっていないが、今後の動向を注視したい」と話している。(佐藤英彬)

    半額ホットミルクの都道府県別の販売数ランキング
    1位 茨城県

    2位 栃木県

    3位 福島県

    4位 群馬県

    5位 長野県

    6位 山梨県

    7位 千葉県

    8位 静岡県

    9位 埼玉県

    10位 佐賀県

    *ローソンまとめ


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