芸能

    1: 名無しの速報 2022/05/14(土) 13:51:02.56 ID:CAP_USER9
    暴露系YouTuberの東谷義和さんが13日、カタールから生配信を実施。

     綾野剛さんが当時17歳でNMB48として活動していた松岡知穂さんに「未成年飲酒」「未成年淫行」をさせていたということを、松岡さん本人を配信のゲストとして迎え証言を取ることに成功。
     
     綾野さんは先日、東谷さんから「未成年淫行」を暴露された時点で、7年ほど連絡を絶っていた松岡さんに急遽連絡を行い、「あのときは18歳だった」と証言するように強要。応じない様子の松岡さんに対し金銭をちらつかせてもいたという。
     
     それでも松岡さんが要求に応じないと悟ると、綾野さんは激怒したとのこと。
     
     「未成年淫行ももちろん大問題ですが、未成年飲酒もプラスされたということで、綾野剛さんが今までと同じように仕事ができるというのはおかしいですよね。
     
     現在は復帰してNHKの連続ドラマに出演している山下智久さんの場合も、あれだけの人気と実力があってもジャニーズ事務所を退所せざるを得なくなり、しばらく日本での仕事をできない状態になっていたわけですから、綾野さんも一定のペナルティを受けて然るべきかと」(メディアコメンテーター)
     
     綾野さんは現在、複数のCMを抱え、7月から始まるTBS日曜劇場『オールドルーキー』の主演に決まっている。
     
     これらは、急転直下、打ち切りや降板といった事態に陥る可能性が高そうだ。
     

    【綾野剛、元NMB48松岡知穂に「未成年飲酒」「未成年淫行」か 松岡本人が証言 ガーシーの暴露後に7年ぶりに連絡してきて口止めも 】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2022/05/14(土) 14:47:06.96 ID:CAP_USER9
    5/14(土) 10:02
    お笑いトリオ『ダチョウ倶楽部』の上島竜兵さんが5月11日に急死した。61歳だった。

    明るいキャラクターで知られるだけに、誰もが悲しみに包まれた。芸能界にも衝撃が走り、親交のあった芸人、タレント、俳優は次々と追悼メッセージを発した。驚いたのはビートたけしが所属事務所のホームページ上でコメントを発表したことだ。

    《上島、大変ショックです。40年近く前から一緒に仕事をしてきたのに、芸人は笑っていくのが理想であって、のたれ死ぬのが最高だと教えてきたのに、どんなことがあっても笑って死んで行かなきゃいけないのに、非常に悔しくて悲しい》

    上島さんはたけしが司会を務めた『スーパーJOCKEY』や『お笑いウルトラクイズ』(ともに日本テレビ系)などに出演。たけしは体を張った上島さんのギャグに大笑いし、上島さんはブレークのきっかけを作ってくれたたけしに感謝の念を持っていた。

    ホームページには、たけし自ら描いたと思われるタキシード姿のダチョウ倶楽部のイラストを添えた。そして文末には

    《※マスコミ各社様へ。個別のお問い合わせへのご対応が難しいため、こちらにてコメントを発表させていただきました》

    とある。ショックは計り知れないようだ。

    上島さんが亡くなった際、ネット上で気遣う声が集中したのが、有吉弘行と出川哲朗だ。

    前者は上島さんを慕う『竜兵会』のメンバーで、不遇時代から後押ししてくれた上島さんに多大な恩義を感じていた。後者は同じリアクション芸人として励まし合い、堅いキズナで結ばれていた。

    くしくも2人は上島さんが亡くなった11日、都内のスタジオで顔を合わせた。有吉は、いずれも日本テレビの冠番組である『有吉ゼミ』と『有吉の壁』の収録に参加。出川も偶然、同じスタジオ内で『沸騰ワード10』(日本テレビ系)の収録だった。一部報道によれば、出川は明らかに泣き腫らした顔で、元気のない様子だったという。

    出川はその後、所属事務所を通じて

    《無念です。まだまだ竜さんとケンカしてチュ~したかったです。最高のライバルであり最高の友でした》

    とコメントを発表している。

    一方の有吉は、特段“変化”はなかったと聞こえてくる。現場に立ち会ったテレビ局関係者は

    「いつもと変わらず、大笑いしたり、共演者に毒づいていました。もちろん誰も上島さんのことなんて聞けるわけがない。周囲も察している感じで、“普段通り”を意識していました。これが有吉さん流の弔い方なんだろうと……」

    と明かす。有吉は‘13年に

    「涙をこぼすのは上島さんの葬式だけ」

    とツイート。大きな悲しみを抱えながらも気丈にふるまったのは、プロ意識の高さゆえか。

    「実はこの日、局内で出川さんと有吉さんは会っているんです。その時も有吉さんはいつも通りというか…。対する出川さんは目が腫れていて、ひと目で落ち込んでいるのがわかりました」(同・テレビ局関係者)

    日本のお茶の間に笑いを届けた稀代のリアクション芸人は、ひっそりと去っていった。盟友たちに、それぞれの送られ方をしながら――。

    FRIDAYデジタル

    【失意のたけし、号泣した出川、変わらぬ有吉 上島竜兵さん訃報に… 】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2022/04/01(金) 15:07:44.92 ID:CAP_USER9
    4/1(金) 15:01配信
    スポニチアネックス

    女優の上野樹里

     女優の上野樹里(35)が、3月31日をもって所属事務所「アミューズ」を退社した。同社が1日、発表した。今後は個人事務所での活動となり、元マネジャーの男性が代表を務める芸能事務所「Don―crew(ドンクルー)」と業務提携。同社がマネジメント業務を行っていく。

     アミューズは「上野樹里が2022年4月1日より、弊社から独立し、活動していくこととなりましたことをご報告いたします」と発表。上野は2002年の女優デビュー後、04年からアミューズに所属。18年間にわたり同社がマネジメントを行ってきた。「女優として活動を始めて20年となる節目に、新たな道を選び、さらなる飛躍を目指す上野樹里を、弊社も引き続き応援して参ります。今後とも上野樹里への、変わらぬご支援を賜りますよう、何卒お願い申し上げます」とつづった。

     上野も自身の公式ホームページでコメントを発表。「活動20年目を迎えるにあたり、Don―crewとエージェント契約を結び、お仕事をしていきます。これからも、お芝居を通して皆さんと繋がり、私らしく邁進(まいしん)していきます」とつづった。

     関係者によると、3月31日の契約満了をもっての円満退社。理由については「活動20年を迎えたのを機に、自分の力でやっていこうということです」と説明した。

     一方、上野の個人事務所と業務提携する「Don―crew」は、アミューズで上野を長年担当していた元マネジャーの男性が代表を務める事務所。活動20年の節目に、育ての親と再出発する形となる。

     19日にはTBSの主演ドラマ「持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~」(火曜後10・00)がスタートする。

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    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220401-00000202-spnannex-000-2-view.jpg


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    1: 名無しの速報 2022/03/30(水) 16:09:44.29 ID:CAP_USER9
    木下ほうか 無期限活動休止とNHKドラマ降板の裏に新たな性加害告発


    「女性の方々が心に深い傷を負ったことに間違いはございませんので、深くお詫び申し上げます」

    3月28日の夜、突如ツイッターでこう謝罪したのは、名脇役として活躍してきた木下ほうか(58)。
    同時に、4月5日から放映が始まるNHKの連続ドラマ「正直不動産」の降板を申し入れたことや、
    芸能活動を無期限で休止することなども発表された。

    「週刊文春」3月24日発売号では、木下から「性被害を受けた」という女優らの告発を報じていたが、木下は取材に一切応じることなく、雲隠れを続けていた。
    28日夜になっての突然の決断と発表の背景には、新たな告発について尋ねた質問状の存在があった。

    冒頭で示した木下のツイートには、次のような一節がある。

    「ただ、現在週刊誌から質問されておりますが、女性から明確に拒否されているにも関わらず関係を持ったことや、薬物を用いて関係を持った記憶はございません」

    この質問のもとになったのは、前回の「週刊文春」を見て新たに名乗り出た女優たちによる告発だった。
    そのうちの一人、女優のX子さんは2010年5月、木下が臨時講師を務めるワークショップに参加して木下と出会った。

    ある日、2人で居酒屋で飲んだ帰りに木下の自宅に連れ込まれ、強引に関係を迫られたと証言した。
    12年たった今も、思い出すと気分が悪くなるようで、記者の前で言葉を詰まらせ、荒く息をつきながらも懸命に言葉を探して語った。

    「服を無理やり脱がされました。当時、男性経験がなかった私は『トイレに行きたい』と告げて逃げました。カギをかけて泣いていると、外から『出て来んかい!』と言われて。
    もはや逃げ場はなく、仕方なく出ていくと、無理やり口や手でさせられました」

    やがてX子さんに覆いかぶさった木下は、強引に挿入しようとした。

    「処女だったせいか、少ししか挿入できなかったようでした。木下は『先っぽだけでも気持ちええわ』と……」

    そして、木下による性加害への告発はこの1件だけではなかった。小誌が計3件の新たな性加害疑惑について、
    木下は前述の通りその日の夜にツイッターで「現在週刊誌から質問されておりますが、女性から明確に拒否されているにも関わらず関係を持ったことや、
    薬物を用いて関係を持った記憶はございません」と一方的に発信し、同時に事務所との契約解消と無期限活動休止が発表されたのだった。

    3月30日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月31日(木)発売の「週刊文春」では新たに3人の女優による木下への告発や、
    恩師・井筒和幸監督のコメントなどを報じている。


    【【週刊文春】女優が新告発 「私は木下ほうかにレイプされた」 】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2022/03/23(水) 18:46:38.09 ID:CAP_USER9
    榊英雄監督の盟友、木下ほうかの「性加害」を2人の女優が告発する


    「性被害」を題材にした映画「蜜月」。「週刊文春」では3月10日発売号、同17日発売号で同作の榊英雄監督(51)に「性行為を強要された」
    と語る女優(A子さん~G子さんまでの計7人)などの告発を報じ、3月25日から公開予定だった「蜜月」は公開中止に至った。

    3月18日には、是枝裕和氏や西川美和氏など著名監督が「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」との声明を発表した。
    女優たちの告発が、芸能界にはびこる性加害の実態を明るみに出しつつある。 


    “榊組”の一員でもある名脇役が女優に性加害


    今回、2人の女優が、新たな俳優による性加害を「週刊文春」に告発した。その俳優は木下ほうか(58)。
    木下は大阪府出身で高校時代から自主映画制作にのめり込み、16歳のとき井筒和幸監督の「ガキ帝国」で俳優デビュー。
    大阪芸術大在学中に自らの劇団を立ち上げた。その後、吉本新喜劇に約3年在籍したが島田紳助から「役者をやりたいなら東京に行くべきやろ」とアドバイスされ上京。

    3月21日にレギュラー放送最終回を迎えた「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ)では「イヤミ課長」役で人気を博し、
    「はい、論破」という決め台詞は2015年の新語・流行語大賞にもノミネートされた。

    NHKの朝ドラ「なつぞら」(2019年)や大河ドラマ「麒麟が来る」(2020年)にも出演し、4月5日から放送開始のNHKの連続ドラマ「正直不動産」では主演の山下智久の上司役を務める名脇役だ。

    実は木下と榊氏の関係は極めて深い。榊監督作品に木下は7作出演しており、映画やドラマでの俳優同士としての共演は12作にも及ぶ。
    「プライベートでも親交がある盟友です。木下のブログには榊の娘を抱く様子や〈榊の指導演出は的確で厳しく、好感が持てた!〉と称賛する記述もある。木下は“榊組”の一員なんです」(映画関係者)


    演技指導の名目で木下の自宅に呼び出され…


    今回、詳細な証言と共に「性被害」を告発したH子さん、I子さんという2人の女優は、いずれも木下から性行為を求められ、応じざるを得なかったと語った。

    H子さんは演技指導の名目で木下の自宅に呼び出された。最初は2人で台本読みをしていたが、「なんでできへんねん」と木下に叱られるうち、H子さんは悔しくて泣き出してしまったという。
    すると、木下は一転、慰めるような優しい声音で「もういいから。こっち来いや」と寝室に連れていった。そこで木下は自分のパンツを下ろすと、H子さんの顔先に性器を突き出した。

    「なし崩し的に口での行為を迫られました。抵抗したらもっと酷いことをされるかもしれない。要求に応えて済ませた方が安全だと思ってしまった。『早くこの時間が終われ』と頭の中で繰り返していました」(H子さん)

    もう1人の女優I子さんは、ある日、木下から無理やりキスされそうになり、それを拒むと、後日、こんな旨のメールが来たという。
    「期待して、これから育ててあげようと思っていたのに残念です。失望しました。あなたの根性はこのくらいなのですね」

    後日、木下の自宅で性行為に至ったという。

    「私とは親子ほど歳が離れていますし、気持ち悪かった。でも力では到底勝てないし、顔が広いので、拒んだら悪い噂を流されるかもしれない。
    『みんなやってる』『これを断るようなメンタリティじゃこの世界でやっていけない』と言われて洗脳されたというか、断れなかった。
    なんで役者として演技をしたいだけなのに、いつも性行為の話が出てくるんだろうって……」(I子さん)

    木下の所属事務所「カクタス」には3月20日の午後4時にFAXとメールで取材を申し込み、同社の社長にも取材申し込みの手紙を届けた。同日から、木下本人の携帯などにも再三取材を申し込んだが、22日の夜9時現在、回答は届いていない。
    ただ、関係者によると、木下の出演番組を巡り降板を含めた対応が協議されているという。

    3月23日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月24日(木)発売の「週刊文春」では、榊監督の新たな「性加害」、木下に対するH子さんとI子さんの告発を詳しく報じている。

    【【文春】俳優・木下ほうか(58) 複数の若手女優に性加害 演技指導名目で呼び出し無理やり口淫 キスを拒んだ相手に性行為】の続きを読む

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