スポーツ

    1: 名無しの速報 2022/07/20(水) 18:42:28.95 ID:CAP_USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのシュツットガルトに所属し、6月のパラグアイ戦で日本代表デビューも果たした伊藤洋輝(23)が、20代の女性・A子さんを二度にわたり妊娠・中絶させていたことが、「 週刊文春 」の取材でわかった。

     伊藤は、中学時代からジュビロ磐田ユースで活躍。世代別日本代表にも度々選ばれていた。

    「十八歳でトップチームに入り、昨年ドイツへ。今年6月のパラグアイ戦でA代表デビュー。カタールW杯のメンバー入りも期待されています」(スポーツ紙記者)

     日本中のサッカー少年の憧れの的であるA代表にまで登りつめた伊藤。だが彼には知られざる顔がある。それがA子さんとの関係だった。

    避妊具は着けずアフターピルを『買いなよ』と現金を渡した
    「2人は小学校・中学校の同級生でした。中学2年の時、伊藤君がA子に一目惚れした。A子は当初、断ったようですが、次第に惹かれ合うようになった。お互いの家や近所の喫茶店などでデートをしていました」(前出・友人)

     その後、2人は別々の高校に進学。伊藤がサッカーで多忙になったことで、別れることになった。だが高校卒業後のことだ。

    「伊藤君に呼び出され、A子が食事だけのつもりで付いていくと、ラブホテルに連れていかれた。避妊具は着けなかったそうです。それが何度か続いた。彼はアフターピルを『買いなよ』と、現金を渡していたと聞きました。でも2019年末頃、A子は彼の子を妊娠してしまったのです」(同前)

     A子さんには産みたい気持ちもあったという。

    「20年1月に成人式で伊藤君に告げると『絶対無理』と拒否されたのです。ショックを受けたA子は親にもバレないように産婦人科を探し、中絶をしたのです」(同前)

     中絶後、彼女は心身に不調を来たしてしまい、仕事も辞めざるを得なかった。

    「うつ病と摂食障害を抱え、何を食べても嘔吐してしまう。そんな状態でも、彼の呼び出しに応じていましたが、彼はA子の体調を気遣う様子はなかった。中絶後も今まで通りの関係を続けようとしたんです」(同前)

     そして20年10月、A子さんは二度目の妊娠をする。


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    1: 名無しの速報 2022/07/19(火) 03:09:56.05 ID:CAP_USER9

    フィギュアスケート男子で冬季五輪2連覇の羽生結弦(27=ANA)が、現役引退してプロ転向する意向を固めたことが18日、分かった。

     19日午後5時、都内ホテルで開く記者会見で表明する。関係者によると、今後は競技会に出場しない。追い続けたクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)が世界初認定された2月の北京五輪後、去就を明言してこなかったが、自らの口で報告する。自身が座長のアイスショー創設という新たな夢もあるという。

    以下略

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    1: 名無しの速報 2022/07/15(金) 06:25:24.47 ID:CAP_USER9
    2022年07月15日 06:14 陸上 


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    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/07/09/jpeg/20220709s00048000354000p_view.jpg

     世界陸上競技評議会は14日、2025年の陸上世界主権が東京で開催することを発表した。

     日本での開催は07年大阪大会以来となる18年ぶり、東京での開催は1991年以来34年ぶりとなる。

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    1: 名無しの速報 2022/07/12(火) 09:12:49.91 ID:CAP_USER9
    バスケ日本代表・岡田侑大 長野放送アイドルアナとUSJ手繋ぎ不倫旅行! ホテル“同室”宿泊も「たんなる友達」と弁明


    夏休みも近づき、熱気高まるユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)。
    思い思いのコスチュームで園内を楽しむ人々のなか、お揃いのスヌーピーの帽子を被り、ひときわ目立つ男女がいた。男性の身長はとりわけ高く、体格のよさも際立っている。

    「彼は、バスケットボールチーム『信州ブレイブウォリアーズ』所属の岡田侑大選手(24)です。189cmの長身を生かし、昨年11月には『W杯2023アジア地区予選』の日本代表にも選ばれた今注目の選手です。ただ、岡田選手は既婚者で、昨年第一子が生まれたばかり。2人は不倫関係にあるんです」

    そう語るのは、2人の関係をよく知るテレビ局関係者。女性の素性も聞くと、こう明かした。

    「彼女は、長野放送の尾島早都樹アナ(27)です。昨年4月に他局から途中入社し、最近は土曜日の情報番組で、中継リポーターとして活躍しています。かわいらしい顔立ちが人気で、長野ではアイドル的な存在です」


    ことの始まりは、「USJデート」から約10カ月さかのぼる。
    「2人が交際を始めたのは、去年の9月くらいから。当初尾島アナは、岡田選手が既婚者とは知らず、普通に恋人同士だと周囲に話していました。年明けに既婚者だと打ち明けられ、以来、本人は彼のことをほとんど話題に出さなくなりました」(同前)


    2人の関係は、県内テレビ局内では有名な話だという。
    「岡田選手のチームと関わりのある局員だけでなく、他局のアナウンサーも知ってます。チーム内でも周知の事実になっていて、チームの広報担当者は、『噂が広まらないようにするのが大変だ』とぼやいてますよ」(同前)


    そんな周囲の気苦労を気にもせず、USJでは目いっぱいの笑顔を見せていた尾島アナ。彼女の“異変”を、前出・関係者が語る。
    「彼女は、のめり込みやすく、一途なタイプなんです。それは恋愛も同じ。交際以前は仕事ひと筋で、午前0時過ぎまで残業することもありましたが、岡田選手とつき合い始めてからはほぼ毎日、定時で帰るようになりました。仕事中でも、暇さえあれば岡田選手とLINEでやりとりしているみたいです」


    彼女の入れ込みぶりは、デート前日から見て取れた。午前10時ごろ、長野駅構内の新幹線の切符売場へ現われた2人。

    「私たち、ユニバに行くんだよね?」

    お楽しみを待ち切れないように、尾島アナがそう問いかけると、岡田は笑顔で頷き、大阪行きの切符を2人ぶん購入。
    大阪のユニバーサルシティ駅に到着すると、USJにほど近いホテルに早々にチェックインした。


    翌日、USJを訪れた2人は、腕を組んでジェットコースターに乗り込み、その後も手を握ったり、尾島アナが岡田の腰に手をまわすなど、終始イチャイチャぶりが止まらない。周囲の目も気にせず、デートを満喫していた。


    本誌は、スヌーピーの帽子を被ったままホテルに戻ってきた2人を直撃した。質問にはおもに岡田が応じ、尾島アナは無言のまま頷くばかりだ。


    ーー2人は不倫されている?

    「不倫ではないですよ。妻との間で、6月の時点でもう離婚の話がまとまっていますが、向こうの都合で成立していないだけです。尾島さんとは、たんなる友達の関係で、つき合っていません」


    ーーホテルに一緒に泊まっているし、手も繋いでいます。

    「ホテルの部屋は一緒ですが、男女関係はありません。手を繋ぐようになったのも、離婚の話が固まった6月以降のことです。それまでにも彼女の自宅に泊まったことはありますが、別々の部屋で寝ました」


    家に泊まっても別の部屋、手を繋いでもつき合ってないーー。
    そんな2人が、正式な交際を周囲に“アナウンス”するのは、いつになるのか。




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    1: 名無しの速報 2022/06/11(土) 16:35:23.52 ID:CAP_USER9
    米国で最も権威のあるボクシング専門誌リング・マガジンは10日、全階級を通して世界のプロボクサーを格付けする「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」最新ランキングを発表し、WBAスーパー&WBC&IBF統一世界バンタム級王者・井上尚弥(29=大橋)が前回の3位から初の1位に浮上した。

     日本人のPFP1位は史上初の快挙となった。米スポーツ専門局ESPNが9日に発表したPFPでは、井上は2位に据え置かれていた。

     井上は7日、さいたまスーパーアリーナで前WBCバンタム級王者ノニト・ドネア(39=フィリピン)に衝撃的な2回TKO勝ちを収め、日本人初の世界王座3団体統一を達成。前回まで1位だったWBAスーパー&IBF&WBO統一世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(35=ウクライナ)が2位、2位だったWBO世界ウエルター級王者テレンス・クロフォード(34=米国)は3位に後退した。

     パネリストの投票では本紙通信員の杉浦大介氏、トム・グレイ氏、アンソン・ウェインライト氏、ディエゴ・モリージャ氏の4人が井上を1位、マイケル・モンテロ氏、マーティン・マルケヒー氏、アダム・アブラモビッチ氏、トリス・ディクソン氏の4人がウシクを1位としたが、ダグ・フィッシャー編集長が井上を1位と判断し、5―4で井上の1位が決まった。フィッシャー氏は「井上のパフォーマンスはセンセーショナルで、完璧なオフェンス力のボクシングに見える。少なくとも2位に上げることに賛成だったが、はっきり言って1位はウシクと甲乙つけがたい。彼がPFPのトップでも問題ない」とコメントした。

     トップ10は以下のとおり。

     (1)井上尚弥(大橋)

     (2)オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)

     (3)テレンス・クロフォード(米国)

     (4)エロール・スペンス(米国)

     (5)フアンフランシスコ・エストラーダ(メキシコ)

     (6)サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)

     (7)ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)

     (8)ドミトリー・ビボル(ロシア)

     (9)ジョシュ・テーラー(英国)

     (10)ジャーメル・チャーロ(米国)

     「PFP」は体重別に階級が分かれているボクシングや格闘技において、仮に全選手の体重が同じ場合、誰が一番強いかを選考するもの。「PFP」との言葉をつくり出したのはリング・マガジン初代編集長のナット・フライシャー氏とされる。


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