事件・事故

    1: 名無しの速報 2021/02/11(木) 21:35:32.97 ID:8I+TXPGK0● BE:916176742-PLT(16000)

    イオンで、買い物カートをエスカレーターに乗せて落下させるという悪質な動画が投稿され炎上している。
    エスカレーターから落下したカートは、ほかの客をめがけて転落。客は騒音に気づき一目散に逃げる様子が確認出来る。

    動画を見たところカートにぶつかった人は居なさそうだが、下手すれば大怪我していたかもしれないこの行為。

    ■イオンが謝罪 警察に全面協力
    この動画を巡ってネット上では大炎上しており、さらにイオンは2021年2月11日付で謝罪文を発表した。
    お詫びには次のようにかかれている。
    -------
     本件は2021年1月6日、「イオン板橋ショッピングセンター」(東京都板橋区)において発生した事案であり、該当店舗においては発生直後から、
     店舗従業員による店内の巡回頻度を高め、その後、警察に相談・協力要請し巡回もいただいております。
     安全・安心であるべきショッピングセンターにおいて、このような事案を発生させてしまったことについて、近隣にお住いの方、
     およびイオンの店舗をご利用いただいているお客さま、並びに今回お申し出をいただいたお客さまには、深くお詫び申し上げます。
     本件が極めて悪質な行為であることから、警察への被害届の提出など関係当局の捜査に全面的に協力してまいります。
    -------

    (つづく)


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    https://gogotsu.com/wp-content/uploads/2021/02/aeon_01.jpg

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    1: 名無しの速報 2021/02/11(木) 06:38:42.44 ID:RRS9IpxO0● BE:896590257-PLT(21003)

    【独自】“あおり運転で76歳男性が死亡”JR西日本職員を在宅起訴…本人を直撃取材
    2021/02/10 17:57 MBS毎日放送

    2019年に大型バイクを運転していた大阪府の76歳の男性が北陸自動車道で死亡した事故で、
    金沢地検は“あおり運転が事故の原因”として、JR西日本の職員の男を危険運転致死罪で在宅起訴しました。

    危険運転致死罪で在宅起訴されたのは富山県立山町に住むJR西日本の職員・本松宏一被告です。
    捜査関係者などによりますと、本松被告は2019年5月、石川県白山市内の北陸自動車道で、
    大阪府内に住む黒川敦愛さん(当時76)の大型バイクに普通乗用車で危険な幅寄せなどのあおり運転をして、
    黒川さんを転倒・死亡させた罪に問われています。

    事件当初、警察は過失運転致死の疑いで書類送検していましたが、その後の捜査で本松被告の車が
    幅寄せ以外にも黒川さんを執拗に追いかけていたことがわかったということです。

    今後、裁判員裁判で審理されることになります。

    ■取材時のやりとり
    MBSは2020年9月に本松被告を取材していました。
    (記者)「あおり運転や危険な幅寄せが原因で亡くなったという話を聞いてるが?」
    (本松被告)「私はそんなつもりはないと思うんですけれども。確認不足による車線変更だとは思っているんですけれど。
    (車間距離が)離れていると思っていたと思うんですね、その時は。間に入れるだけの余裕があったんじゃないかなと。」

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    【あおり運転でバイクに乗っていた会社役員(76)を殺したJR西日本の職員・本松宏一(43)】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/02/09(火) 21:30:54.14 ID:TupTIahE0

    池袋暴走事故、賠償求める 遺族、元院長は争う姿勢 飯塚幸三元院長(89)に損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が9日、東京地裁(鈴木秀雄裁判長)で開かれ、元院長側は請求棄却を求めた。

    【【悲報】飯塚元院長、民事賠償すら拒否】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/02/04(木) 06:29:14.64 ID:TxrmgGFu0 BE:866556825-PLT(20500)

    車に衝突され、意識不明の息子 9年半介護続ける両親の割り切れぬ思い【親なき後を生きる】
    ■刑事裁判の法廷では「反省の情」を示した加害者だったが…
     加害者は事故当時22歳の男性で、運転免許を取ったばかりの初心者でした。

     この日は幼馴染の友人を助手席に乗せて遊びに行っており、前方から裕貴さんのバイクが近づいてきているにもかかわらず右折をし、衝突事故を起こしたのです。

     裕貴さんが乗っていたバイクは、大きな衝撃を受け、フロントフォークが完全に折れていました。

    自動車運転過失傷害で起訴された加害者の刑事裁判は、事故の翌年、大阪地裁岸和田支部で開かれました。

     被告人として法廷に立った加害者は、

    「本件事故により被害者の方とそのご家族が大変な状態に陥ったことについては、大変申し訳なく思っています」

     と言い、次のように謝罪と反省の気持ちを述べたそうです。

    「この裁判が終わった後もお見舞いに行かせてもらうなどして、一生にわたって、被害者の方と家族に対して誠心誠意対応します。自分の刑を軽くするためにこのようなことを言っているのではありません」

    「今後、運転免許を一切取りません。運転自体怖くなり、二度と車を運転したくないという気持ちがあります」

     裁判官は、「被告人の刑事責任は比較的重いというべきである」としていましたが、こうした反省の態度を考慮し、「実刑に処するのが相当であるとまでは言えない」として、2012年10月9日、禁錮2年 執行猶予3年の判決を下したのです。

     しかし、父親の清市さんは、憤りを隠せない様子で語ります。

    「実は、刑事裁判で加害者が述べたこれらの言葉は、今も何ひとつ実行されていません。先日、彼のSNSや出演しているTV番組を見たのですが、商売で莫大な利益を上げて悠々自適で豪遊し、車も所有しているようです。裁判官は法廷で加害者が発した言葉だけで十分に反省していると判断し、執行猶予判決を下しましたが、今も納得できません。一番悔しいのは裕貴だと思います。18歳で残りの人生を奪われ、こんなに苦しんでいるというのに、一度の見舞いも、謝罪もないのですから」

    【父親「バイクの息子轢かれ9年間意識不明。裁判で2度と車乗らないと誓った加害者がTV出演SNSで車自慢」】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/02/03(水) 14:50:08.57 ID:qpn1Dj4N0● BE:373620608-2BP(2000)

    「結婚も仕事もしていないこと侮辱された」友人男性に暴行、窒息死させた無職の男を起訴

    友人男性に暴行を加えて死なせたとして、地検は2日、徳島市助任本町、無職西峰聖二容疑者(49)を
    傷害致死罪で起訴した。

    起訴状などによると、西峰容疑者は1月1日深夜から2日未明にかけ、自宅で一緒に飲酒していた
    友人男性の顔を足で蹴るなどし、窒息死させた。男性は外傷性くも膜下出血になり、血液で気道が
    詰まったという。

    捜査関係者への取材で、西峰容疑者は容疑を認めており、「結婚していないことや、
    仕事をしていないことを侮辱され、腹が立った」と供述しているという。

    【「侮辱したんだ!俺が結婚も仕事もしてない事を侮辱したんだ!」腹が立って友を殺した無職を逮捕】の続きを読む

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