世界

    1: 名無しの速報 2021/02/23(火) 12:42:34.00 ID:MGrMbwn40● BE:448218991-PLT(14145)

    イギリスでは、新型コロナウイルスワクチンの1回目の接種を終えた人が、全人口のおよそ27%にのぼる。

    このスピーディーな接種の背景にある、医療資格を持たないボランティアを取材した。

    普段はマーケティングの仕事をしている女性は、ボランティアに応募し、ワクチンを打つ訓練を受けている。

    イギリスで政府の計画通りにワクチン接種が進む背景には、接種会場で働く、多くのボランティアの存在にある。

    特に、およそ20時間の訓練で実際に注射を打つことができる法改正が行われたことは、医療資格を持たない
    ボランティアによる接種も可能にした。

    訓練受けたボランティア「ワクチンを必要とする人が国中にいるので、手伝ういい機会だと思った」

    実際に接種を受ける側の市民は、どのように感じているのか。

    接種受けた市民「的確に訓練されているなら問題ない。ワクチン普及のスピードアップになるし良い」

    イギリス政府は、このように接種会場などで医療行為をサポートする3万人のボランティアを確保することで、
    ワクチン接種のスピードアップにつなげ、2021年7月には全ての成人への接種を終えたい考え。

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    1: 名無しの速報 2021/02/22(月) 01:04:54.22 ID:gnxFC3LI0 BE:561344745-PLT(12000)

    生命倫理研究所によると、ベルギーとオランダでは2002年に安楽死と自殺補助事件が合法化されて以来、急速に増加している。

    ウィーンに本拠を置く医療人類学生命倫理研究所(IMABE)は2月12日,ベルギーで症例が2002年のわずか24件から2019年には2656件に増加したと発表した。 同期間、オランダでは1882件から6361件に急増した。

    1988年に設立されたオーストリアカトリック司教会議と関連のあるIMABEは、先月ゲント大学の倫理学者カスパル?ラウスがベルギーの安楽死を目的としたセーフガード措置が実際に機能していないと結論づけた研究を引用している。

    ドイツ語版ニュース パートナーである CNA Deutsch は、ラウス氏とその共同執筆者が、この障害の 3 つの理由を提示したと述べています。

    まず、2002年安楽死法の適用範囲が拡大した。 法律によると,自殺ほう助は重病や不治の病,耐えられない病の場合にのみ認められる。
    しかし実際には、「人生に疲れている」ことも一つの理由として認められている。

    医師はいわゆる「多病学」を診断することで法を無視することもできるという。 老年期に生じる視覚障害、聴覚障害、慢性痛、リウマチ、衰弱、疲労など、さまざまな症状を指す。

    同研究によると、2019年には「多病学は17.4%を占めた。報告されている安楽死のすべての症例のうち、驚くべき47パーセントが報告されている非終末的安楽死のケースです」

    第二に、1人か2人の独立した医師との強制的な協議は、実質的な安全性を提供しないことを示唆した。 医師の能力は限られているし, 何よりも医師の評価は拘束力がない.

    最終的には、「安楽死を行う最終権限は、相談を受けた医師の(否定的な)助言に反しても行うことができる主治医にある」ということになる。


    複数の委員が透明性と一貫性の欠如に抗議して遺体を去ったと伝えられている. ある報告書によると,オランダ語を話すベルギー北部のフランドルでは,
    安楽死が公式に報告されているのは3件に1件だけだ。

    オランダでも高齢者の安楽死が増加しているという。


    【ヨーロッパの安楽死制度、完全に崩壊。 「あー、だるっ、死ぬわ」 レベルで死ぬやつが大量に出る】の続きを読む

    1: 名無しの速報 2021/02/22(月) 11:46:32.64 ID:JchBT4Am0 BE:697145802-PLT(15610)

    海外「完成度が凄すぎるw」 仏で日本のパトカーを完璧に再現した男が逮捕され話題に
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    フランスの警察組織の1つである国家憲兵隊は先日、
    所有する車を日本のパトカーに似せてカスタムし、
    高速道路を走行した男性を逮捕したと発表しました。

    憲兵隊によると、男性はビンテージカーの収集家で、
    この時は「パトカー」をコーティングしに行く途中だったそうです。
    当然フランスのパトカーとは見た目が異なってはいるのですが、
    フランスの刑法第433条の15で、
    「警察や軍隊の車両に似せた自動車で公道を走ってはならない」
    と規定されており、「日本の警察(車両)」でもアウトだったようです。

    法的な処分が決定するまで、車は予防的押収という措置がとられる事に。
    地元紙は、「『POLICE』の文字を消し、回転灯を取り外す。
    男はこの2つの義務を負う事になるだろう」と伝えています。

    この件は多くのメディアに取り上げられるなど、大反響を呼んでいます。
    寄せられた反応をまとめましたので、ごらんください。
    (以下、ソース参照)

    フランス語のソース

    【【車】フランス国内で日本のパトカーのレプリカを作って公道を走らせたら逮捕されたでござる】の続きを読む

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